カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年10月28日 (金)

資料が欲しい方はメルヘンしてね。。。

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」では「奇跡の生損保ビジネス」について、表参道と高田馬場でそれぞれ事業説明会を開催しました。

 100名を超えるたくさんのご参加ありがとうございます。とっても有意義だったでしょ。

 「仕事で参加できません。資料だけでも頂けませんか?」
 「上京できないのでデータくれませんか?」

 そんなメールがたくさん届いてます。残念ながら、少なくとも年内は「奇跡の生損保ビジネス」についての勉強会は予定がありません(別のニュービジネスをご案内する予定です!)。
 
 はい、わかりました。資料だけ添付データでお届けします。一目瞭然。どれほど画期的な内容か、とくとご吟味できると思います。登録も簡単にできる段取りマニュアルも添付します。さらに突っ込んで勉強したい方は、登録後、WISのホームページに掲載されているセミナー(スケジュールと会場のご案内)に申し込んでください(もち無料です)。坂本本部長のめちゃ面白くてためになるセミナーに参加できます。

◇資料申込:「中島孝志のビジ研資料欲しい」と記して、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)ください。nakajima@keymannet.co.jp


WISの藤野譲治社長のサプライズ講演


坂本本部長の講演は実に勉強になります。


あっという間に2時間過ぎました。

 いま世界の生保市場ってどのくらいの規模か知ってます?
 300兆円ですよ。では、日本の市場規模は? 67兆円です。

 生保市場より大きなマーケはありません。でも、この事業、国内では頭打ちです。つうか、これから逆ざやになりかねません。
 なぜ? 契約者の高齢化。そして若年層の生損保離れです。
 高齢化つうことは「死」を間近にするつうことですからね。生保にはありがたくないことです。で、少子化で自動車買わない、乗らない、それ以前に免許とらない。だから保険も契約しない。それも損保にはありがたくないこってす。

 で、国内大手生損保は高給取りの社員を多数抱えてますから、今後、リストラは必至でしょう。この業界、死に体の構造不況と考えるべきですな。


人海戦術では解約の嵐は止められませんよ。

 新聞を見ますと、「○○生命 海外で大型買収!」「○○損保 積極的なM&A」なんて記事が踊ってますが、なんのこたない、国内でメシが食えないだけのこと。だから移民の多いアメリカ、そして出生率の高い東南アジアに進出してるわけ。

 で、このビジネスは年金給付がほとんど期待できないわれわれのような現役世代には朗報です。これ、年金型収入を確保するものだからね。権利収入というのはそういうこと。詳しくは資料で読んでね。
 
 デフレはまだまだ続きます。若年層でも簡単に入れる保険じゃないとあかんわな。で、そういうのは黙っていても売れます。営業マンも不要です。口コミだけで十分。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「貨幣の『新』世界史 ハンムラビ法典からビットコインまで 前編」(カビール・セガール著・早川書房・2268円 )です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年10月19日 (水)

いよいよ来週です!デフレを追い風にガンガン伸びてます!お客様にいちばん喜ばれる生損保代理店営業はこれ!

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を高田馬場で開催します。

「10月26日(水)午後6時30分-8時30分」
◇参加申込:「ビジ研(第2回目)参加希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)ください。今後、「筋のいいビジネス」と遭遇した時のみ「仲間」としてご案内いたします。参加できる時だけ参加してね。
nakajima@keymannet.co.jp
◇参加費:無料っす。
◆会場:ウィズ本社会議室(新宿区高田馬場1-31-16守山ビル5F)

高田馬場駅(山手線・西武新宿線・地下鉄)下車徒歩5分。

 めちゃ面白い講演ですよ。生損保ビジネスの裏の裏までよくわかります。「もう1度聴きたい!」という方も熱烈歓迎です。もちろん、知人友人をお連れ頂いてもOKです。

 どんなサービスメニューなのか、一部をご紹介しましょう。。。







 いまの時代、隣人とか地域社会とかで、ほんの些細なことでトラブルに見舞われます。そのとき、プロのアドバイザーが相談にのってくれたら安心ですわな。
 「身内に弁護士がいますから」つう人がいますけど、身内だから相談できない案件も少なくありません。私も身内にたくさんいます。顧問契約してる弁護士事務所もあります。原原にもとびっきり優秀な弁護士が何人も参加してます。けど、プライベートのこととなると話は別ですよね。

 税務関係でも同じです。奥村眞吾先生もいるしぃ、同級生が顧問を長年引き受けてくれてますけどね。税務署の方ばかり見てる税理士じゃ最悪ですよね。

 医師もそうです。昔から、「金、トラブル、命に関する相談相手を持ちなさい」と言われます。資産家ほどよくわかってます。ホントのインテリジェンスなのよね。

 いまや、ごくごく普通の庶民が「プロのアドバイザー」を持つ時代ですし、持たないと大変な時代なんですよ。逆に、訴えられたりしますからね。

 「こんなにあるの!」と驚くのはまだ早いっすよ。つうのは、この会社、利益はどんどんエージェントにはき出す方針のようで、日本最大のエンターテイメント会社と提携しましたので、旅行とか娯楽とかスポーツジムとかも特別価格で楽しめるんですよ。

 さて、知らないだけでめちゃ損してる情報をお知らせしたいと思います。

 まずは損保サービスのごくごく一部を披露しましょう。

 もし事故が起きたらどうします? たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 1つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。えっ? 加害者に保険が必要なの?
 とっても必要です。たとえば、怪我させちゃった。あるいは、命を奪うケースだってあるわけでしょ。このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならないけど、その場合、「お金」という部分がとても大きいですよね。

 慰謝料とか見舞金はポケットマネーですよ。

 死亡事故となったら、相手方は葬式をしなきゃならない、突然の出費ですが、その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即。葬式代って損保会社が出します? いますぐ必要だけど出してくれません。

 いわんや、保険金の支払いなんて事故発生後1年超がざらです。どうします、この間のお金は? たんまり貯金があればいいですけどね。

 この損保は事故が判明(保険会社のほうで確認します。ネットでわかりますからね)した翌営業日に250万円、加害者(=あなた)の個人口座に振り込んでくれます。そして事故調査が終わった段階でさらに250万円を振り込んでくれます。

 これなら「誠意」を見せられますよね。加害者(=あなた)の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険は大きいですよ。掛け金いくら? 月1000円ですよ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。宅配業とかタクシーとか運送業におつとめならば、事故一発で仕事がなくなりかねない世界ですからね。免停の間は仕事できませんもの。



 医療関係の情報について少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保サービスの部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。

 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 ご紹介したサービスはほんの一部です。話だけでも聴いてみよっ、くらいの軽いノリでいいです。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名は「心配なし」つうの。
 まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。



 私がお薦めしたいのはいま、生損保に勤務されてる営業パースンです。同業からの転職が多いのもわかりますけど、これから日本国内の生損保は厳しいですよ。デフレは続きます、インフレなんぞになるわけがありません。これは私が講演で口を酸っぱくして言ってます。



 国内では、頭打ちつうより少子高齢が効いて解約続き、売上減、出費高、そして高給のコスト高。。。とうとう外資系ネット保険会社はリストラの嵐です。だから、新興国で儲けよう、つうビジネスモデル。生損保の外資買収。メディア報道では欧米企業が多いですが、ホントはアジア。ドイツはダメ。出生率1.4なんて日本並み。英米仏は少ないたって2.0。台湾はのびしろ大きいっすよ。

 大手生損保会社のお客さんって平均年齢いくつ? お客さんが若いから成立するのが生損保とくに生保ビジネスじゃないですか。高齢者相手に勝てます? 大手生損保は国内ではドカンとリストラしないと倒れますよ。

 若年層はますます晩婚化、非婚化だし、生損保にかける必要性がないもん。車もいらないし、そもそも免許も不要ってんだからね。だれでも入れる価格帯にしないと。デフレはますますきつく、いよいよ本格化してます。マクドナルドの売上が盛り返してるのがいい証拠。外食でいま株価が上昇してる銘柄をチェックするとぜんぶデフレが追い風になってるもんね。
 
 つうわけで、生損保にご勤務の方にぜひお知らせください、感謝すると思うな。ご参加、熱烈歓迎いたします。金融庁管轄ではありませんから(経産省認可事業です)、現在、生損保ビジネスを手がけてる方もOKです。

 なお、このビジネス、紹介者がいないと説明会にも参加できません。人気沸騰でどこの会場も立ち見なんです。
 今回の勉強会はまるまる2時間。講演はいちばん人気のマーケ本部長が担当してくれるんで楽しみです。面白くて勉強になります。あっという間ですよ。

 生損保ビジネスの真実がわかります。転職希望者が私のメールに殺到してますが、リクルートじゃないんだから。この会社はネットなの。人海戦術の大手生損保とは違うのよ。そこが強いのよ。

 これからさらにメニューがいろいろ加わります。まだいえないけど、みなさんご期待の商品も11月から増えることになりました。講演で明らかにします。お楽しみに。これがなきゃね。生損保なんだから。しかも万が一の時の支払いがとてもユニーク。これだけでも人気沸騰するはず。

 ま、ご参加ください。終わりましたら、ブクロの煮込み屋に繰り出そうと思います。このへん目つぶっても歩けた処なんだよね。むかし理工系大学院で講義してたから。いまや様変わりしちゃったから、銀座や湯島のほうが詳しくなっちゃった。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「渡来の古代史 国のかたちをつくったのは誰か」(上田正昭著・KADOKAWA/角川学芸出版・1944円)です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年10月07日 (金)

絶好の副業、転職するならこの仕事だと思うな。。。

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を高田馬場で開催します。

「10月26日(水)午後6時30分-8時30分」
◇参加申込:「ビジ研(第2回目)参加希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)ください。今後、「筋のいいビジネス」と遭遇した時のみ「仲間」としてご案内いたします。参加できる時だけ参加してね。
nakajima@keymannet.co.jp
◇参加費:無料っす。
◆会場:ウィズ本社会議室(新宿区高田馬場1-31-16守山ビル5F)

高田馬場駅(山手線・西武新宿線・地下鉄)下車徒歩5分。

 めちゃ面白い講演ですよ。生損保ビジネスの裏の裏までよくわかります。「もう1度聴きたい!」という方も熱烈歓迎です。もちろん、知人友人をお連れ頂いてもOKです。

 どんなサービスメニューなのか、一部をご紹介しましょう。。。







 いまの時代、隣人とか地域社会とかで、ほんの些細なことでトラブルに見舞われます。そのとき、プロのアドバイザーが相談にのってくれたら安心ですわな。
 「身内に弁護士がいますから」つう人がいますけど、身内だから相談できない案件も少なくありません。私も身内にたくさんいます。顧問契約してる弁護士事務所もあります。原原にもとびっきり優秀な弁護士が何人も参加してます。けど、プライベートのこととなると話は別ですよね。

 税務関係でも同じです。奥村眞吾先生もいるしぃ、同級生が顧問を長年引き受けてくれてますけどね。税務署の方ばかり見てる税理士じゃ最悪ですよね。

 医師もそうです。昔から、「金、トラブル、命に関する相談相手を持ちなさい」と言われます。資産家ほどよくわかってます。ホントのインテリジェンスなのよね。

 いまや、ごくごく普通の庶民が「プロのアドバイザー」を持つ時代ですし、持たないと大変な時代なんですよ。逆に、訴えられたりしますからね。

 「こんなにあるの!」と驚くのはまだ早いっすよ。つうのは、この会社、利益はどんどんエージェントにはき出す方針のようで、日本最大のエンターテイメント会社と提携しましたので、旅行とか娯楽とかスポーツジムとかも特別価格で楽しめるんですよ。

 さて、知らないだけでめちゃ損してる情報をお知らせしたいと思います。

 まずは損保サービスのごくごく一部を披露しましょう。

 もし事故が起きたらどうします? たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 1つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。えっ? 加害者に保険が必要なの?
 とっても必要です。たとえば、怪我させちゃった。あるいは、命を奪うケースだってあるわけでしょ。このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならないけど、その場合、「お金」という部分がとても大きいですよね。

 慰謝料とか見舞金はポケットマネーですよ。

 死亡事故となったら、相手方は葬式をしなきゃならない、突然の出費ですが、その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即。葬式代って損保会社が出します? いますぐ必要だけど出してくれません。

 いわんや、保険金の支払いなんて事故発生後1年超がざらです。どうします、この間のお金は? たんまり貯金があればいいですけどね。

 この損保は事故が判明(保険会社のほうで確認します。ネットでわかりますからね)した翌営業日に250万円、加害者(=あなた)の個人口座に振り込んでくれます。そして事故調査が終わった段階でさらに250万円を振り込んでくれます。

 これなら「誠意」を見せられますよね。加害者(=あなた)の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険は大きいですよ。掛け金いくら? 月1000円ですよ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。宅配業とかタクシーとか運送業におつとめならば、事故一発で仕事がなくなりかねない世界ですからね。免停の間は仕事できませんもの。



 医療関係の情報について少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保サービスの部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。

 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 ご紹介したサービスはほんの一部です。話だけでも聴いてみよっ、くらいの軽いノリでいいです。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名は「心配なし」つうの。
 まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。



 私がお薦めしたいのはいま、生損保に勤務されてる営業パースンです。同業からの転職が多いのもわかりますけど、これから日本国内の生損保は厳しいですよ。デフレは続きます、インフレなんぞになるわけがありません。これは私が講演で口を酸っぱくして言ってます。



 国内では、頭打ちつうより少子高齢が効いて解約続き、売上減、出費高、そして高給のコスト高。。。とうとう外資系ネット保険会社はリストラの嵐です。だから、新興国で儲けよう、つうビジネスモデル。生損保の外資買収。メディア報道では欧米企業が多いですが、ホントはアジア。ドイツはダメ。出生率1.4なんて日本並み。英米仏は少ないたって2.0。台湾はのびしろ大きいっすよ。

 大手生損保会社のお客さんって平均年齢いくつ? お客さんが若いから成立するのが生損保とくに生保ビジネスじゃないですか。高齢者相手に勝てます? 大手生損保は国内ではドカンとリストラしないと倒れますよ。

 若年層はますます晩婚化、非婚化だし、生損保にかける必要性がないもん。車もいらないし、そもそも免許も不要ってんだからね。だれでも入れる価格帯にしないと。デフレはますますきつく、いよいよ本格化してます。マクドナルドの売上が盛り返してるのがいい証拠。外食でいま株価が上昇してる銘柄をチェックするとぜんぶデフレが追い風になってるもんね。
 
 つうわけで、生損保にご勤務の方にぜひお知らせください、感謝すると思うな。ご参加、熱烈歓迎いたします。金融庁管轄ではありませんから(経産省認可事業です)、現在、生損保ビジネスを手がけてる方もOKです。

 なお、このビジネス、紹介者がいないと説明会にも参加できません。人気沸騰でどこの会場も立ち見なんです。
 今回の勉強会はまるまる2時間。講演はいちばん人気のマーケ本部長が担当してくれるんで楽しみです。面白くて勉強になります。あっという間ですよ。

 生損保ビジネスの真実がわかります。転職希望者が私のメールに殺到してますが、リクルートじゃないんだから。この会社はネットなの。人海戦術の大手生損保とは違うのよ。そこが強いのよ。

 これからさらにメニューがいろいろ加わります。まだいえないけど、みなさんご期待の商品も11月から増えることになりました。講演で明らかにします。お楽しみに。これがなきゃね。生損保なんだから。しかも万が一の時の支払いがとてもユニーク。これだけでも人気沸騰するはず。

 ま、ご参加ください。終わりましたら、ブクロの煮込み屋に繰り出そうと思います。このへん目つぶっても歩けた処なんだよね。むかし理工系大学院で講義してたから。いまや様変わりしちゃったから、銀座や湯島のほうが詳しくなっちゃった。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「人口と日本経済 長寿、イノベーション、経済成長 後編」(吉川洋著・ 中央公論新社・821円)です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年09月23日 (金)

これはお得ですよ。

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を高田馬場で開催します。

「10月26日(水)午後6時30分-8時30分」
◇参加条件:原原メンバーでなくても参加できます。
◆申込方法:「ビジ研(第2回目)参加希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
◇参加費:無料っす。
◆会場:ウィズ本社会議室(新宿区高田馬場1-31-16守山ビル5F)

高田馬場駅(山手線・西武新宿線・地下鉄)下車徒歩5分。

 新事業、サイドビジネス・副業にドンピシャ。転職とか就活中の方、新卒、第2新卒、土日だけ、平日だけ、深夜だけ、昼だけ働きたい・・・仕事のスタイルを問わず、かなり筋のいいビジネスを中心にご紹介します。
 めちゃ面白い講演です。生損保ビジネスの裏の裏までよくわかります。「もう1度聴きたい!」という方も熱烈歓迎です。もちろん、知人友人をお連れ頂いてもOKです。

 まずは画期的な「生損保通販ビジネス」をご紹介しますが、その損保サービスのごくごく一部を披露しましょう。

 もし事故が起きたらどうします?

 たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 対物の中でも、自分で自分の車を傷つけちゃった、その自損事故の部分はいらない、つう選択をする人は少なくないよね。高いからね。私はすべて掛けてますよ。自損事故の場合もね。

 けど、これらの損保で一つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。
 えっ? 加害者に保険が必要なの? とっても必要です。たとえば、相手に怪我させちゃった。命を奪うことになった。そういうケースだってあるわけでしょ。このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならんけど、その場合、「お金」という部分も大きいですよね。

 怪我等々は損保会社が費用を払うでしょうが、慰謝料とか見舞金てのはポケットマネーですよね。

 じゃ、死亡事故の場合は? 相手方は葬式をしなきゃならんでしょ、まずね。突然の出費ですよ。その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即ですよ。

 葬式代って損保会社が出します? いますぐ必要だけど出してくれないでしょ。

 けど、この損保は事故が判明(警察に連絡すれば確認できますよね)した翌営業日に250万円、加害者(=あなた)の個人口座に振り込んでくれるの。で、事故調査が終わった段階でもう250万円をまたまた振り込んでくれるわけ。

 これなら「誠意」を見せられますよね。加害者(=あなた)の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険てわけ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。宅配業とかタクシーとか運送業におつとめならば、事故一発で仕事がなくなりかねない世界ですもんね。免停の間、仕事できませんよね。500万円あれば1年間くらいは暮らせるんじゃないかなあ。

 掛け金いくら? 安いっす。全国どの通販損保よりも安いのよ。しかも、その他にもいろんなサービスがついてます。先進医療もついてます。



 医療関係の情報について少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保サービスの部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。

 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 ご紹介したサービスはほんの一部です。ご近所さんとのトラブル等に弁護士相談(無料ですよ)等々、たくさんついてます。コストはアホみたいに安い。私の保険契約で比較しますと30分の1になりました。

 話だけでも聴いてみよっかな、くらいの軽いノリでよろしくです。聴いた人は必ず得する「価値ある情報」です。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名も「心配なし」つうの。まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。同業からの転職が多いのもわかるわなあ。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「70歳! 人と社会の老いの作法」(五木寛之・釈徹宗著・文藝春秋・800円)です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年09月12日 (月)

15日(木)に大阪、10月26日(水)に東京(第2回目)で開催します。。。

 忘れないうちに・・・9月15日(木)大阪原原は午後7時スタートです。
 なぜならば・・・「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会inOHSAKA」を午後6-7時の予定で開催するからです。
 東京で大好評。「大阪でもやってくれ!」つう熱望にお応えします。

◇参加条件:どなたでも参加できます。原原メンバーでなくてもOKです。
◆申込方法:「ビジ研大阪 参加希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
◇参加費:無料っす。
◆会場:コンファレンスプラザ大阪御堂筋(地下鉄本町駅徒歩3分)


 新事業、サイドビジネス・副業にドンピシャ。転職とか就活中の方、新卒、第2新卒、土日だけ、平日だけ、深夜だけ、昼だけ働きたい・・・仕事のスタイルを問わず、かなり筋のいいビジネスを中心にご紹介します。

 やればやるだけ友人を失う仕事も少なくないけど、これはどんどん増えると思うね。知ったら周囲に伝えたくなるモノって、そんなにありません。

 たとえば、まずは画期的な「生損保通販ビジネス」をご紹介しますが、その損保サービスのごくごく一部を披露しましょう。

 もし事故が起きたらどうします?

 たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 対物の中でも、自分で自分の車を傷つけちゃった、その自損事故の部分はいらない、つう選択をする人は少なくないよね。高いからね。私はすべて掛けてますよ。自損事故の場合もね。

 けど、これらの損保で一つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。
 えっ? 加害者に保険が必要なの? とっても必要です。たとえば、相手に怪我させちゃった。命を奪うことになった。そういうケースだってあるわけでしょ。このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならんけど、その場合、「お金」という部分も大きいですよね。

 怪我等々は損保会社が費用を払うでしょうが、慰謝料とか見舞金てのはポケットマネーですよね。

 じゃ、死亡事故の場合は? 相手方は葬式をしなきゃならんでしょ、まずね。突然の出費ですよ。その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即ですよ。

 葬式代って損保会社が出します? いますぐ必要だけど出してくれないでしょ。

 けど、この損保は事故が判明(警察に連絡すれば確認できますよね)した翌営業日に250万円、加害者(=あなた)の個人口座に振り込んでくれるの。で、事故調査が終わった段階でもう250万円をまたまた振り込んでくれるわけ。

 これなら「誠意」を見せられますよね。加害者(=あなた)の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険てわけ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。宅配業とかタクシーとか運送業におつとめならば、事故一発で仕事がなくなりかねない世界ですもんね。免停の間、仕事できませんよね。500万円あれば1年間くらいは暮らせるんじゃないかなあ。

 掛け金いくら? 安いっす。全国どの通販損保よりも安いのよ。しかも、その他にもいろんなサービスがついてます。先進医療もついてます。



 医療関係の情報について少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保サービスの部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。

 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 いまご紹介したサービスはほんの一部です。ご近所さんとのトラブル等に弁護士相談(無料ですよ)とか、たくさんついてるわけ。で、コストはアホみたいに安いんです。私の保険契約で比較しますと30分の1になりました。ホント、バカみたいでしょ。

 聴いた人は必ず得する「価値ある情報」です。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名も「心配なし」つうの。まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。同業からの転職が多いのもわかるわなあ。

※新事業、サイドビジネス・副業にドンピシャ。転職とか就活中の方・・・仕事のスタイルを問わず、かなり筋のいいビジネスをいくつかご紹介します。

 なお、東京では、前回参加できなかった方のために「第2回目のビジ研inTOKIO」を開催します。スケジュールは以下の通り。

「10月26日(水)午後6時30分-8時30分」
◇参加条件:原原メンバーでなくても参加できます。
◆申込方法:「ビジ研東京(第2回目)参加希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
◇参加費:無料っす。
◆会場:ウィズ本社会議室(新宿区高田馬場1-31-16守山ビル5F)

高田馬場駅(山手線・西武新宿線・地下鉄)下車徒歩5分。

 めちゃ面白い講演です。生損保ビジネスの裏の裏までよくわかります。「もう1度聴きたい!」という方も熱烈歓迎です。もちろん、知人友人をお連れ頂いてもOKです。開発者に話してもらうのがベストですよね、やっぱり。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「帰郷」(浅田次郎著・集英社・1512円)です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年08月27日 (土)

いよいよ今日の午後開催で〜す。

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を本日、開催いたします。
 朝イチの飛行機(苦手なんやけど)で博多から戻ってまいります。せわしいですな。でも、このビジネスほっとけませんからね。
            記
・日時:8月27日(土)午後2時30分〜5時まで(開場2時)。
・会場:表参道ビジネスフォーラム(表参道駅B3出口徒歩1分・港区南青山5-6-24青山ステラハウス7階)
・駅からナビ:駅からのアクセス(B1よりB3出口が近い)
・参加条件:「中島孝志のビジ研」登録者。仲間だけに「ここだけの話」をご提供したいと思います。
・登録法&申込法:左欄から簡単に登録できます。「ビジ研希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
・参加費:無料です。

 新事業、サイドビジネス・副業にドンピシャ。転職とか就活中の方、新卒、第2新卒、土日だけ、平日だけ、深夜だけ、昼だけ働きたい・・・仕事のスタイルを問わず、かなり筋のいいビジネスです。

 やればやるだけ友人を失う仕事も少なくないけど、これはどんどん増えると思うね。知ったら周囲に伝えたくなるモノって、そんなにありません。

 たとえば損保の部分。もし事故が起きたらどうします?
 たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 対物の中でも、自分で自分の車を傷つけちゃった、その自損事故の部分はいらない、つう選択をする人は少なくないよね。高いからね。私はすべて掛けてますよ。自損事故の場合もね。

 けど、これらの損保で一つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。

 えっ? 加害者に保険が必要なの? とっても必要です。たとえば、相手に怪我させちゃった。命を奪うことになった。そういうケースだってあるわけでしょ。このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならんけど、その場合、「お金」という部分も大きいですよね。

 怪我等々は損保会社が費用を払うでしょうが、慰謝料とか見舞金てのはポケットマネーですよね。

 じゃ、死亡事故の場合は? 相手方は葬式をしなきゃならんでしょ、まずね。突然の出費ですよ。その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即ですよ。

 葬式代って損保会社が出します? いますぐ必要だけど出してくれないでしょ。

 けど、この損保は事故が判明(警察に連絡すれば確認できますよね)した翌営業日に250万円、加害者(=あなた)の個人口座に振り込んでくれるの。で、事故調査が終わった段階でもう250万円をまたまた振り込んでくれるわけ。

 これなら「誠意」を見せられますよね。加害者(=あなた)の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険てわけ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。宅配業とかタクシーとか運送業におつとめならば、事故一発で仕事がなくなりかねない世界ですもんね。免停の間、仕事できませんよね。500万円あれば1年間くらいは暮らせるんじゃないかなあ。

 掛け金いくら? 安いっす。全国どの通販損保よりも安いのよ。しかも、その他にもいろんなサービスがついてます。先進医療もついてます。

 医療関係を少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保の部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。



 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 いまご紹介したサービスはほんの一部です。ご近所さんとのトラブル等に弁護士相談(無料ですよ)とか、たくさんついてるわけ。で、コストはアホみたいに安いんです。私の保険契約で比較しますと30分の1になりました。ホント、バカみたいでしょ。

 聴いた人は必ず得する「価値ある情報」です。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名も「心配なし」つうの。まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。同業からの転職が多いのもわかるわなあ。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年08月20日 (土)

いよいよ来週開催です。

 「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を来週開催します。
 なんと木曜日は博多で講演、金曜日は博多原原。で、土曜の昼にビジ研。せわしいでんなあ。でも、このビジネスほっとけませんからね。
                 記
・日時:8月27日(土)午後2時30分〜5時まで(開場2時)。
・会場:表参道ビジネスフォーラム(表参道駅B3出口徒歩1分・港区南青山5-6-24青山ステラハウス7階)
・駅からナビ:駅からのアクセス(B1よりB3出口が近い)
・参加条件:「中島孝志のビジ研」登録者。仲間だけに「ここだけの話」をご提供したいと思います。
・登録法&申込法:左欄から簡単に登録できます。下記メアドに「ビジ研希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
・参加費:無料です。

 新事業を考えてる方、サイドビジネス・副業を考えてる方、転職とか就活中の方、新卒、第2新卒、土日だけ、平日だけ、深夜だけ、昼だけ・・・仕事のスタイルを問わず、リターンはかなりいいと思うな。

 やればやるだけ友人を失う仕事も少なくないけど、これはどんどん増えると思う。知ったら、周囲に伝えたくなるモノって、そんなにありませんからね。

 たとえば損保の部分。もし事故が起きたらどうします? たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 対物の中でも、自分で自分の車を傷つけちゃった、その自損事故の部分はいらない、つう選択をする人は少なくないよね。高いからね。私はすべて掛けてますよ。自損事故の場合もね。

 けど、これらの損保で一つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。

 えっ? 加害者に保険が必要なのか? 必要でしょうが、とっても必要だと思いますよ。たとえば、相手に怪我させちゃった。命を奪うことになった。そういうケースだってあるわけでしょ。

 このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならんけど、その場合の一時金てポケットマネーでしょ。会社負担でなければ個人払いでしょ、多くはね。
 怪我なら相手が負担するかもしれません。そして、あなたの損保会社が費用を払うでしょうが。
 では、死亡事故の場合はどう? 相手方は葬式をしなきゃならんでしょ、まずね。その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即ですよ。

 で、この損保は事故が判明(警察に連絡すれば確認できますよね)した翌営業日に250万円、加害者の個人口座に振り込んでくれます。そして、事故の調査が終わった段階でもう250万円をまたまた振り込んでくれるわけ。これなら「誠意」を見せられますよね。
 加害者の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険てわけ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。事故一発で仕事なくなりかねない世界ですもんね。

 じゃ、掛け金はいくらなの? その他にもいろんな損保がついてます。先進医療もついてますよ。

 医療関係を少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保の部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。



 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。
 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 いまご紹介したサービスはほんの一部です。ご近所さんとのトラブル等に弁護士相談(無料ですよ)とか、たくさんついてるわけ。で、コストはアホみたいに安いんです。私の保険契約で比較しますと30分の1になりました。ホント、バカみたいでしょ。

 聴いた人は必ず得する「価値ある情報」です。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名も「心配なし」つうの。まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。同業からの転職が多いのもわかるわなあ。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年07月29日 (金)

さあ、やります。自信満々、これはかなり筋のいいニュービジネスだと思います。

 先日少しだけご紹介した「生損保の画期的なニュービジネス」(7月21日のブログをご参照ください)はきわめて筋のいいビジネスを発見しました。大手生損保から通販生損保まで戦々恐々だわな。比べたら適わないもん。



 てことで、「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」を久しぶりに開催します。こんなビジネスほっとけないもん。

             記
・日時:8月27日(土)午後2時30分〜5時まで(開場2時)。
・会場:表参道ビジネスフォーラム(表参道駅B3出口徒歩1分・港区南青山5-6-24青山ステラハウス7階)
・駅からナビ:駅からのアクセス(B1よりB3出口が近い)
・参加条件:「中島孝志のビジ研」登録者が対象です。仲間だけに「ここだけの話」をご提供したいと思います。
・登録法&申込法:左欄から登録できます。下記メアドに「ビジ研希望」と記し、お名前等をご記入の上メルヘン(メール返信)くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
・参加費:無料です。

 新事業を考えてる方、サイドビジネスとか副業を考えてる方、転職とか就活中の方、新卒、第2新卒、学生さん、土日だけ、平日だけ、深夜だけ、昼だけ・・・仕事のスタイルを問わず、リターンはかなり高いっす。ノーリスクっす。つうより、お客さんにホントに喜ばれるサービスだと思います。

 やればやるだけ友人を失う仕事も少なくないけど、これはどんどん増えると思う。知ったら、周囲に伝えたくなるモノって、そんなにありませんからね。

 聴いた人は必ず得する「価値ある情報」です。家計の見直しにもなりますしぃ、あれも補償これも補償。だから商品名も「心配なし」つうの。まさかのトラブルをみな解決しちゃう付加価値は想像以上っす。同業からの転職が多いのもわかるわなあ。

 御用とお急ぎでない方はぜひご参加ください・・・つうレベルの情報ではありません。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「中東から世界が崩れる イランの復活、サウジアラビアの変貌 前編」(高橋和夫著・NHK出版・842円)です。

 またまたアマゾンKindleがやってくれました。ランクイン復活です。


 三笠書房の最新刊。リアル書店でバカ売れだそうです。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年07月21日 (木)

これはウケるでしょうな。。。面白ビジネス発見!

 昨日、友人から紹介された経営者。実に面白いビジネス。価格は下がることはあっても上がらない。で、どんどん付加価値をつけちゃう。あとからあとから。
 これはウケまっせ〜(早い話が儲かる!)つうビジネスを考えてるわけ。いや、すでに全国展開中なんすよね。

 これ、近々、「ビジ研」で紹介します。

 えっ、どんなビジネスか? 早く教えろって? ま、詳細は来月になってから東京でビジ研やりますから。ま、「生損保」に革命が起こる、と思います。だから、大手生損保の幹部がごっそり転職してきてますよ。

 もったいぶってるようですけど、これはウケると思うな。一部だけ紹介しますとね。。。

 たとえば損保の部分。もし事故が起きたらどうします? たいていの損保では「対人」「対物」そして「搭乗者」という3点に対する損害保険でしょ? 対物の中でも、自分で自分の車を傷つけちゃった、その自損事故の部分はいらない、つう選択をする人は少なくないよね。高いからね。私はすべて掛けてますよ。自損事故の場合もね。

 けど、これらの損保で一つ忘れられてる対象があるでしょ?

 そう「自分自身」・・・被害者としての対人はわかりますけど、加害者としての自分に対する保険ですよ。

 えっ? 加害者に保険が必要なのか? 必要でしょうが、とっても必要だと思いますよ。たとえば、相手に怪我させちゃった。命を奪うことになった。そういうケースだってあるわけでしょ。

 このとき、相手に「誠意」を見せなきゃならんけど、その場合の一時金てポケットマネーでしょ。会社負担でなければ個人払いでしょ、多くはね。
 怪我なら相手が負担するかもしれません。そして、あなたの損保会社が費用を払うでしょうが。
 では、死亡事故の場合はどう? 相手方は葬式をしなきゃならんでしょ、まずね。その費用はだれが払うの? 相手方でしょ? しかも即ですよ。

 で、この損保は事故が判明(警察に連絡すれば確認できますよね)した翌営業日に250万円、加害者の個人口座に振り込んでくれます。そして、事故の調査が終わった段階でもう250万円をまたまた振り込んでくれるわけ。これなら「誠意」を見せられますよね。
 加害者の生活費もあるでしょうしね。計500万円の保険てわけ。

 毎日、車を使って仕事してる人には朗報だと思うな。事故一発で仕事なくなりかねない世界ですもんね。

 じゃ、掛け金はいくらなの? その他にもいろんな損保がついてます。先進医療もついてますよ。

 医療関係を少しお知らせしておきましょう。これ、私もぜんぜん気づきませんでした。

 こちらは生保の部分です。あのね、病気になって入院することになった場合、たいていの生保はどうなってるかご存じですか?

 実名出してもいいんだけどね。

 A社は通算1095日、一入院60日、再入院免責180日。
 B社は通算700日、一入院120日、再入院免責180日。
 通販保険で有名なC社は通算1095日、一入院1095日、再入院免責0日。

 皆さんご存じないのが「免責」という部分です。これ、約款をきちんとチェックする人がいないからスルーされちゃってるんです。で、そのときになって慌てふためくわけ。

 たとえば、ある病気で入院したとしましょう。あっという間に60日くらい過ぎますよ。で、その後は通院に切り替える。その後、再入院することがあります。

 で、免責にぶち当たるわけ。60日、120日を使ったら、再入院するには180日間が過ぎてからでないとできないんです。もち、この間、保険料は取られてますよ。早い話が、すぐに再入院しなくちゃならんのに、保険料を払っていても「実費は全額自己負担」しなくちゃならんわけ。

 これのどこが「保険」なのよ。「まさかのとき」になんの役にも立たない保険なんて保険じゃないよね。



 で、ここのサービスはどうなってるか? 通販保険で有名なC社を超えて「通算1100日、一入院1100日、そして再入院免責0日」「転院OK」「一つの疾患について1100日(疾患が変わればもう1100日となります)」としました。しかも掛け金がC社よりはるかに安い。

 信じられない? いや、私も同感。けど、保険てのは確率のビジネスですからね。こんなにサービスしても成立するわけ。
 じゃ、大手生損保はどうしてこんなに高いのよ? はいはい、私も毎月かなり払ってますよ。N社とS社とT社にね。

 でも、こういう大手生損保が高いのは理由があんのよ。サービスが優れているから高くなる・・・のではありません。ひとえに人件費。これが高い。早い話が、内勤のサラリーマンたちが高給だからっすよね。

 ま、TPPが成立するかどうか微妙ですけど、もし批准されて成立したら、日本の大手生損保はかなり厳しくなると思いますよ。だから、彼らは海外にすでにマーケットを移してますね。国内でもさらにさらに合併、リストラは避けられないと思うな。でないと、負けちゃうもん。

 逆に、こういうサービスで海外展開したらこれはおっきなチャンス到来。一挙にマーケットを奪えますよ。保険大国ニッポン以上に保険大国がありますからね。台湾、シンガポール・・・みな日本軍が解放したところばかりっす。

 ビジ研では、こういうサービスを買いましょう、というのではなく、逆です。「拡販する側に回りませんか?」つう話。ここで紹介したサービスなんてほんの一部ですからね。掛け金もアホみたいに安いっす。

 いままで何やってたのか、生損保なんてどこも同じ、と考えてた自分がいかにアホだったか反省するコトしきりっす。 

 セカンドオピニオンでもいいわけ。そのくらいのコストだもん。もち、切り替えてもいい。それだけのメニューですからね。でも、買う側ではなくて、「新規ビジネス」として広報、宣伝、販売する側に回りましょうや。
 もし、このサービスについてご存じならばいいですが、もし「知らない」「初耳」ならば、周囲の人も初耳のはず。私が驚いたのと同じように驚いてしまうかもしれません。日本人は生損保好きですからね。けど、比較すれば一目瞭然。生損保なんて破綻しなければどこでもいいわけよ。乗り換えは多いと思うな。

 チャーミングなビジネスです。女性が多いです。「一枚かんどこか」と濡れ手で粟を考える私でした。ま、近々、ビジ研やりますから勉強してちょ。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は「コーヒーが冷めないうちに」(川口俊和著・サンマーク出版・1404円)です。

カテゴリー:濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会

2016年03月23日 (水)

価値ある情報てんこ盛り!大阪で開催します(無料です)。。。

 仕事柄、あちこちからビジネス情報が入ります。大昔は株価が2倍になるよ、てな情報も入りましたけど、インサイダーですからね、現在はありえません。
 けど、「こんなすごい技術あるの?」「大企業が潰しにかかってるほど凄い!」「この事業ならIPO確実!」「チェーン展開したらあっという間に市場を独占できるな」つう情報が山ほどあります。

 独立起業を考えている方、新事業を考えている方、脱サラを視野に入れている方、定年後の副業を考えている方。。。発想力やマーケティング、技術開発等々に関心のある方などなど、動機は一切問いません。おもろそうやな。いっちょ聞いたろか。。。つう軽いノリでいいと思います。

 いまや安倍内閣もサラリーマンの副業を前向きに推進しよう、とするご時世です。『サラリーマンよ、2つの財布を持ちなさい 月20万円の小遣いを稼ぐ副業術』(マガジンハウス)出版したのは12年前ですよ。10年ひと昔。変われば変わるものです。ま、先見の明があるつうことでしょ。。。なんちゃって。

最近この件で取材が多いのよ。NHK「おはよう日本」にも出演しちゃったもんね。

 今回ご提案する事業案件は2月に東京で開催してバカウケしたビジネスです。名古屋、大阪、博多、新潟からも広く参加がありました。

 4月10日(日)は大阪で「ニュービジネス・サイドビジネス」の勉強会を開催します。「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」です。東京で開催して好評だったので大阪でもやります。


◆テーマ:「美と健康の秘密は”リンパ”にあった!」

◆主なコンテンツ:下記の3部構成。

 1部は・・・免疫力アップの理論と方法を具体的に講義します。免疫療法で知られる安保徹先生の薫陶を受け、ご自身も看護学校教員として、また医療現場に長年携わる中、「他に方法は無いだろうか」との思いにいたる。データと体験に裏打ちされた素晴らしい講義です。
 2部は、製薬会社OLから主婦へ、そして美と医療そして生涯ビジネス等、いまや幅広く事業展開する女性経営者による講演です。
 3部は、スペシャリストの施術によるリンパ・ドレナージュ体験コーナー。みなさん体験できると思いますよ。お楽しみに。。。

◆開催日時:2016年4月10日(日)午後1時〜4時(正午開場)。出入り自由。好きな時に来て好きな時にお帰りください。

◆対象:新事業やサイドビジネスに関心のある方、会社で、個人で、自分が、奥さんが、息子と娘にやらせたい方、定年起業志望の方はもちろん、不定愁訴でお困りの方、美肌美顔、ダイエットに関心のある方、デトックス効果を知りたい方・・・。
◆申込法:「大阪ビジ研希望」と記してお名前&お仕事等、好きなことをご記入の上、次のメアドにご返信くださいませ。
nakajima@keymannet.co.jp
◆参加費:無料です。
◆会 場:「AP大阪梅田茶屋町・Dルーム」で開催します。


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 おもろそうやな。いっちょ聞いたろか。。。つう軽いノリでご参加ください。

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プロフィール

中島孝志(なかじまたかし)
 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家 (ペンネームは別) 、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等ビンボー暇無し。「キーマンネットワーク定例会」(33年の老舗)のほか、
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「原理原則研究会in名古屋」
「原理原則研究会in神の国出雲」
「原理原則研究会in新潟」
「原理原則研究会in札幌」
「松下幸之助経営研究会」
「中島孝志のスピリチュアル研究会」
「日曜読書倶楽部」
「濡れ手で粟!中島孝志のビジネス研究会」
「黄金の卵を産む!ピーピーぴよこちゃん倶楽部」

 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で大人気。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料サイト、大手企業広報誌から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。
 著訳書は330冊。ほかに電子書籍100冊。大臣や経済団体トップなど政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と宝塚歌劇、大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
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英国はドイツ、イタリア経済破綻を読んでいた?だからEUから離脱した!

ビジネス現場に散らばってる“地雷”を踏まずに済む!1人1冊必携!「仕事ができる人」の虎の巻です。

「孫子の兵法」で勝ち抜いてきたビジネンパースンたちの全方法をご紹介します。これさえつかめば百戦して危うからず、です。

奇をてらった言い回しは逆効果! 一見“神対応"に見せても、“演技"が覗けば評価ガタ落ち!素朴で真摯な態度が、“尊敬オーラ"を発する!

ギリシャ危機とチャイナショック、アメリカの利上げで世界は大混乱。一方、日本政府は「マイナンバー制度」をいよいよ導入。いよいよ国民資産の収奪計画が始動した?

悪に徹する『韓非子』は知恵の集大成。「矛盾」とか「信賞必罰」の語源ですよ。

アマゾンKindle1位のベストセラー。2015年版とは内容がすべて違います。

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松下経営の神髄がわかる一冊です。

『論語』って仕事にこんなに活かせるんですよ。指針となる言葉のオンパですから部下指導に最適です。

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