中島孝志の聴く!通勤快読 7つの特徴
  • たんなる書評ではありません。日本を代表する政治経済のインテリジェンス人脈をベースに、テレビや新聞・雑誌では知り得ない「価値ある情報」を提供します。
  • ビジネス書や政治経済本だけでなく、小説やノンフィクション、歴史書、エッセーもカバーします。話題のベストセラー7割、ロングセラー2割、いち押しのユニークな本1割とお考えください。
  • 月〜金の平日深夜0時に更新します。月間25冊・年間300冊。1冊当たり約40円です。
  • アナウンサーではなく、中島孝志の肉声による臨場感たっぷりの語りです。
  • 仕事のヒントだけでなく、なによりも「感動&元気」をお届けします。
  • 音声だけでなくテキスト付きですから、多忙なときは斜め読みできます。ケータイでもOK!
  • ゲストを交えたオフ会を開催します。(『村西とおるの閻魔帳』著者・村西とおるさん−10年6月開催済)

※iOS10にて音声が再生できない現象については、iOS10.2にアップデートを行って下さい。

「日本人にリベラリズムは必要ない。「リベラル」という破壊思想」 田中英道著 1,134円 KKベストセラーズ

 今回も長いですよ。軽く20分はしゃべってます。昨日に続いてミニ講演です。

 “西洋の思想"をありがたがるな! 「リベラリズム」は駄目な思想である。
 「リベラル」「リベラリズム」とは何か…?
 「マルクス経済学」(社会主義)からフランクフルト学派「批判理論」、フロイト「エディプスコンプレックス」、丸山眞男の日本論まで、リベラルの欺瞞と危険性を暴く1冊です!

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